『アサヒスーパードライ』の飛行船イベントに3時のヒロインとゆりやんレトリィバァが登場!同日、オンラインイベントも開催

1987年の発売以来36年目で初めてとなる『アサヒスーパードライ』のフルリニューアルに合わせ、アサヒビール株式会社が5月5日(木)にスーパードライの関連2イベントを開催した。
晴天のもと、千葉県野田市で開催した飛行船イベントでは、メディア向けの「LOOK UP!JAPAN」#空飛ぶスーパードライ飛行船「新スーパードライ号」関東エリア飛行記念イベントと、一般向けの「LOOK UP!JAPAN」#空飛ぶスーパードライ 飛行船「新スーパードライ号」係留地イベントを行った。

飛行船イベントには、3時のヒロイン福田さんとかなでさん、そして、ゆりやんレトリィバァさんの3名が登場。「新アサヒスーパードライ」を高らかに乾杯し、イベントをスタートさせた。

その後も楽しいステージが続き、野田よさこい踊り協議会による迫力のあるパフォーマンスでより一層会場を盛り上げた。

野田市イメージキャラクターの『のんちゃん』も登場した。

後半ではゆりやんレトリィバァさんも登壇し、お得意のギャグとモノマネで会場を沸かせた。

会場参加者が「LOOK UP!JAPAN」と書かれた白い幕に夢を書いたものを「新スーパードライ号」に一緒に乗せて、飛び立たせるという催しも。MCの方から“みなさんなら、何を書きますか?”という問いに、3時のヒロインのかなでさんが“彼氏ができますように〜って!”と声高らかに言い放つとなぜか拍手喝采で笑いを取った。

最後は、飛行船が飛び立つと同時に会場の参加者とともに乾杯で締めくくった。

そして、同日18時半からは昼間の飛行船イベントにも参加した人気お笑い芸人のゆりやんレトリィバァさんと、おいでやす小田さんが参加したオンラインイベント「LOOK UP!JAPAN 日本全国、ビールでつながろう!ASAHI SUPER DRY VIRTUAL BAR」を開催。今回で14回目の開催となる。

ASAHI SUPER DRY VIRTUAL BAR

新しい生活様式の中で「ビール=みんなで楽しむ、人と人の心がつながる」を訴求し、ビールを通じた新しいコミュニケーションを促進していくために、2020年4月から実施中。これまでに全13回で合計13,000名の応募上限に対し、延べ約117,000名の応募が集まった。20〜30歳代の若年層の参加が多く、Twitterと連動した盛り上げも奏功し、非常に高い満足度を獲得している。引き続き消費者参加型のデジタル施策を展開し、若年層を中心とした「スーパードライ」の新たな飲用者との双方向のコミュニケーションを強化するとともに「スーパードライ」の一貫したブランド価値や特別な飲用体験を消費者に提供することで“期待を超えるおいしさ、楽しい生活文化の創造”を目指すという。

オンラインイベントでは、アサヒスゥパァドラァイ!ゲーム、日本全国!うまいもん選手権、出演者2人から夢に向かっている視聴者へエールを贈るなど1000人と一緒に楽しめる様々な参加型コンテンツが用意され、こちらも飛行船イベントに負けず劣らずの盛り上がりを見せた。

「スーパードライ」のTVCMでお馴染みの“アサヒスゥパァドラァイ!”のマネするゲームを行い、おいでやす小田さんとゆりやんレトリィバァさんに続き、オンラインイベントの参加が挑戦した。

ゆりやんレトリィバァさんと小田さんのオモシロトークが続き、オンラインイベントの参加者とやり取りしながらイベントは大盛り上がり。最後にもう一度「スーパードライ」で乾杯しイベントを終えた。

次の15回目開催を期待しながら、まだ参加したことがない人もぜひ参加して「新スーパードライ」を堪能してみてはいかがだろうか。

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